おたまじゃくし♪分館

「今に蛙になるんだもん♪」の「おたまじゃくし♪」の管理人が、
思うところがありまして、心機一転、内容一新。

・・・・で、こりゃぁなんだ?なブログの、始まり、始まり〜。
と、気合いを入れておこう。いちおう。
どうしたもんか・・・
サイトに、何をどうしたいのか、から進んで、あたしは、どう生きたいのか?どう生きてきたのか?とか考え始めたら。
なんだか、いろいろすごく悲しくなって、気力が薄れた。
そしたら、体に力が入らなくなってきて、あちこち痛くなって。
まずいぞ、これではいかん、と、なんとか頑張って、アリナミンなんぞ飲んでみたりとかして。

とりあえず、でいいから、空元気でもふかしておこう。
今夜は、寝る。
明日はきっと晴れるぞ。
曇ったら、それはそのとき。
| 彩女 | 日常 | 03:42 | comments(0) | - | -
見つけた!
どうにも納得がいかなかった。
ホムペを作ってくれた友人は、他人に、ましてや親しい友人に、悪いことをする人間ではない。
それならば、あたしの「なにか」が、悪いのだ、と思う。

自分のできることを、ひとつずつ、やってみる。
ホムペとはなにか、どうやって作るのか。
まず、トップページをつくるには最初から、どうやるのか、を調べてみました。
プロバイダのマニュアルをじっくり読む、ともかく、そこから。

なんと。
一番最初のアップロードの手順を、間違ってました!!

もしかして、おかしくなってる原因って、これか?

では、初めからやってみましょう、と。

それからでなきゃ、何も始まらないっしょ。
で。
何をつくろ?(そこから、かいっ^^;;)
| 彩女 | 日常 | 01:58 | comments(0) | - | -
古い歌を聴いている
加藤登紀子の、「男情歌」というアルバムを、聴いているよ。
かなり古いCDだけど、音はしっかりしてる。
あのころは、意味がちゃんと分かっていなかったんだなぁ、って、今聞き直すと、思う。
きっと、もっと年を重ねたら、また違った感想が出るんだろうけども。

あのころの歌は、学校帰りの路地裏で、そこらの店から流れてきてた。
  有線なんて無かった時代だもの、レコードをかけてたのだろう、と思うけど。
  (確認したわけではないから、想像ですが。)
新宿の紀伊国屋書店なんかに行って、帰りが遅くなると、渋谷辺りの飲み屋街ではよく流れてて。
流行りとなると、どこででも、同じ歌が流れてきてて、覚えてしまったよね。
バイトの帰りも、歩いたなぁ。
貧しかった学生時代、バスなんか使えず、長い道のりを歩いて帰った。
流しのギター弾きなんかとも、挨拶を交わしながら、帰路を急いだ。

ざわめいている町だったが、今よりずっと治安が良かった、気がする。
それでも、なんとなく怖かったな。
友人で、学生運動に参加してるとね、女でもヘルメットかぶって、手拭いで顔を隠してたから男女の区別がつかないとかで
ジュラルミンの盾でテレビカメラから見えないようにして、警棒で足や腰を思い切り殴られた、って、青あざ作って戻った子も、いたよなぁ。
よくやるなぁ、あんな怖い集団に、どんなつてで、どうやって混じってるんだろう、って、ビクビクしたの、思い出す。
エネルギーにあふれてた時代だったけど、正反対のように、平和を願う集団もいた。
愛と平和を、って、ね。

などと、懐かしさで、うっかりCDと一緒に歌ってしまう。
歌は、時代に沿っている。
歌は心を動かす。

そう、思う。
| 彩女 | つぶやき | 02:13 | comments(0) | - | -
子猫が増える〜〜〜
いや、増えるというより、育つ、か。
日に日に、めんこくなってます。
貓風邪も、どうやら治まったみたいで、あと二匹くらい、ちょっとぐずぐずなのがいるけど、おいおい治るだろう。

なによりパソコンの設定をなんとかしないと、なのだ。

打ち込みが変なので、ここまで。
あー、書きにくい。
| 彩女 | とりあえず | 18:53 | comments(0) | - | -
心がざわざわ
ずっとずっと、気になっている。
どうしよう、断ったけど、猫には罪は無いものを、と。

病院に連絡とかが面倒くさいから、と、保健所とかに連れていってたら、どうしよう。
飼い主に腹を立てたゆえに、言葉がきつくなった。
でも、猫は、ナニモ悪くない。

一匹。大人の猫。
うーーーん。。。。
大人数の我が家。みんな、猫なれしてて、新参者に辛く当たるなんてことは、しない。
でも、新入りが、パニックになって、元々からの我が家の子たちに怪我をさせる可能性が高い。
今まででも、大人猫の新入りは、そういう意味で、大変だった。
特に、一人っ子で可愛がられてきた子は、難しい。

部屋が空いてない。どこかに、入れないと、なのだが、それが怖い。

何度も、彼女の家の近くまで行っては、戻る、を繰り返している。
われながら、だらしなさすぎ。
でも。
命、なんだよね。

飼えない、というけど、その理由は言わない。
いろんなこと、あいまい。きっちり、してない。いらっとする。
いい加減な感じで、まともに相手をしたくない。
あなたは猫好きでしょ?なんて、そんなの、今飼っている猫を手放す理由にはならないでしょ?
それなのに、気持ちがふたぐ。

心が落ち着かない。
| 彩女 | つぶやき | 22:53 | comments(0) | - | -
どうにもこうにも
いつも捨て猫する女性が、訪ねてきた。
ばれてない、と思ってる、らしい。

何の用事でしょうか、と思ったら。
『猫をもらってくれない?』

え〜〜〜〜!もう、ムリですよ。

『だって、わたし、困ってるんです、一匹くらい、なんとかなりませんか?』

あたしだって、困ってるんですけど(−_−;)

心の声
(あんた、昨年までに、20匹以上捨ててくれたでしょ。
今回の6匹だって、あんたんとこの猫にそっくり、だよ?証拠が無いから黙ってるけど。)

『わたし、目が悪くて病院に通っているんです、膝も悪くて。。。』

心の声がさらにささやく。
(あたしも、膝が悪くなって入院騒ぎもあったし、今だって完治していないよ?
目だって、コンタクトレンズの失敗で、左がぼやけて、視力無いし、乱視が進んできちんと見えてないし。
歯医者に行きたくても、時間がとれなくていけないで困っているのよ?)


『あなたは、猫が好きだから、なんとかしてくれると思って、来ました。』

好き、だけでは、どうにもならないです。時間も手間も、いま、目一杯なのですよ。
だいたい、ずっと前に来たときから、何回も教えてありますよ?
獣医さんとこに行けば、年間の枠があって、無料で避妊手術が受けられる制度がありますよ、って。
あたしの分は、使い果たしてしまったから、もう無いの、だから、あたしが連れていく、ことは、できないのよ、って。

それを、何回も何回も繰り返すのです。
『え〜?だって・・・・』から始まって、何度も、同じことをぐるぐる。

五回目の『あなたは猫好きだから・・・』で、ぷっちん。

あたしは、犬が好きなのよ、だけど、毎年毎年捨て猫されてて、手が間に合わないから、飼えないで居るのよ!

『あら〜、そうですか。・・・・で、猫が好きでしょ?』


 腹の中。
 ・・・・もう、いいや。
 この人、人の言うことを、聞く気(もしくは、スキル)が、無い人だ。


警察なり、役場なり、獣医さんとこなり、とにかく行って相談してください。
自分の飼っている、可愛い猫なんでしょ?
そういう努力、してみてください。
無関係の個人宅に転がり込む、のは、筋違いです。



本音。
獣医さんとこに行ったとして、たとえば無料枠に入れなかった、としたら。
そのときは、こっそり援助してもいい、くらいのことは思ってる。
だけど、最初から、お金が無いから出してよ、って態度は、人としていかがなものかと思ってしまう。
縁もゆかりも無い、10歳も年下の人が、なんで?と。
同級生の妹だ、とか、同じ町内だ、とか、なにかしらのつながりがあるのなら、だけど、なんで行き当たりばったりに飛び込んでくるのかな?
しかも、間をおいて、何回も。子猫をもらってください(しかも四匹まとめて!)、だったり、なんだりかんだり。
あれは、結局、あたしが育ててるし、避妊手術も受けさせたけど、強引に置いていく、って、ほんとの猫好きと違うでしょ?

ま、ねぇ。
数日前、前の家に勤めてる人に、後ろを向いて『あん人(←あたしのこと)バカだし。』と、言われたことも、こたえてるけども。

そういう評判というか風評って、えらく迷惑だ。
『あそこに捨てれば、猫バカが飼ってくれるから』
そういうことを、まことしやかにささやきあっている。
実際、死に瀕している猫を、捨ててもおけず、保護していることは確かだが、そこまで言われる筋合いは無い。

あたしは、怒っている。誰に、どこに、怒ればいいのか、わからない。
| 彩女 | 日常 | 23:12 | comments(0) | - | -
チャコを迎えに行ったとき
 電話をもらって、すぐ駆けつけた。
先生は「ごめんなさい」と言った。

手術台の上に横たわっているチャコは、まだ温かかった。あたしとチャコだけになって。
あたしは、心臓をトントントンと叩きながら、チャコの口と鼻に、何度も何度も息を吹き込んだ。
マウス・トゥ・マウス。
帰ってきて、帰ってきて、と、念じながら。
でも、チャコは、とうとう戻ってこなかった。

悲しみには、音が無い。
悲しみには、色が無い。
でも。
悲しみには、匂いがある。
病院の、消毒の匂い。
母を見送ったときも、父を見送ったときも、たくさんの動物を送ったときも。
そして、いま、チャコを送る今も。
あたしの体中のどこもかしこも、消毒の匂いが染み付いている。
ずっと抱きしめていた、臭いがある。

入院したとき、6.2キロだった体重が、5キロまで落ちていた。
でも、軽くて重くて悲しくて。
家に戻ったときは、以前と変わらなく感じた、のは、なぜだろう。

家に帰って、チャコを玄関に置いて。
一人で、奥の部屋に向かう。
きっと、足元でするん、すりん、しながら、一緒に歩いている、と思ったが。
なんだか、そういう気配が感じられないのよ。

もしかすると、あの子は、身体から離れて、まだ病院に居るのかもしれない。
明日、もう一度行ってみるか。
連れて帰ってあげなきゃ、あの子が浮かばれない。

迷うんじゃぁないよ、たとえ、自分の思う道でなかった、としても。
迷うんじゃぁないよ。
迷ったら、囚われてしまうよ。抜け出せなくなるよ。
光になって、戻っておいで。
そうして、生まれ変わって、また、帰っておいで。
最初から、やりなおそう、また、あたしと。
ね、チャコや。
| 彩女 | つぶやき | 00:34 | comments(0) | - | -
あちこち調べて
 サーバーさんとこに、ちゃんと書いてありました。
認証を受けていないため、なんかのホールド?みたいな状態になってる、みたいですな。
その、認証の受け方のページなんだけど。
文字がこんまくて、よく見えない。。。。(T^T)

間違えて打ったら、えらいこっちゃ、になるし。
で、いまだに保留中です。。。。(−_−;)とほほ。
| 彩女 | ほぉ〜 | 13:44 | comments(0) | - | -
あれ???
 毎日のメールチェック。
いつもの、同じ動作。
なのに、今日、ろりぽのメールチェックができなかった。
ユーザーの認証&警告!?なんじゃ?そりゃ!!

お盆の、くそ忙しい時期だというのに、いったい、どうしたこってしょう。
ぶつぶつ。。。。。
こんなことがないように、毎日チェックだけはしてたのに。
昨日はなんでもなかったのに。
もしもーーーし?
| 彩女 | 日常 | 21:23 | comments(2) | - | -
日曜の朝に
 義兄が逝ってしまった。
ガンだったそうで。
実姉も乳癌なので、そっちを案じていたら、先に義兄のほうが・・・。

娘ら、大変だわなぁ。。。。

明日、あ、もう今日ですか、から、さらに忙しくなります。。。。。(T^T)
| 彩女 | 日常 | 03:02 | comments(0) | - | -
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